いけすに入浴してきました! [福島県の温泉]
こんばんは![[やや欠け月]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/96.gif)
時間のあるうちに昨日のブログで書いたいわき湯本温泉からの続きを書きたいと思います![[ペン]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/169.gif)
いわき湯本を後にしてから取りあえずお腹も空いたので車で走りながら目的地方向に走り適当に見つけたところでランチしようと車走らせて見つけたお店でお昼ご飯を食べました![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
【からし焼き定食】

けっこう有名なお店のようで辛めのお肉がまたおいしかったです。
(お店の名前忘れてしまいました
)
食後にまた少し仮眠して次に向かったのが温泉好きのマニアでは好評の某温泉です![[るんるん]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/146.gif)
【●●●温泉】

ここの温泉、実は水産会社の敷地内にあり入浴料100円と破格的なお値段で極上の湯を味わえるところです。源泉は道路を挟んだ反対側にありそこからパイプにて送湯されてます。
【温泉スタンド】

なんと料金は寸志のみで温泉をいただけます、しかもこのスタンドに払われた募金は全部寄付されるようで何たる太っ腹でしょうか!ただただ驚きです![[exclamation×2]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/160.gif)
【温泉分析書別表の一部】

温泉スタンドに貼り付けてありました。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉です(その他は掲示なかったので不明です)
元々はこの道路を挟んだ温泉スタンド側に簡易的な浴槽があったらしいのですが道路を渡るのが危険なため(大通りで交通量が激しい)に自分の会社の敷地内に浴槽を作り湯小屋を設けたそうです、それが最初の写真です。
ここの温泉がなぜマニアの心を揺さぶるのかは扉を開けて見ればわかります。中にはいるとそこには・・・
・・・
・・・
・・・
【漁業用のいけす(ポリバス)の浴槽】![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)

いけす風呂、なかなか貴重だと思います、僕のようにはるばる遠くから入りに来る人もけっこういるようです。水産会社の敷地内に業務用のいけすで浴槽なんてなかなか洒落てますよね!
ここはオープンが14:00pmからなんですがちょうどこの日はもう10人くらいの人がいました。ここは内湯と露天がそれぞれあり(違いは屋根があるかないかそれだけです(笑))、内湯も外湯も4、5人でここにみんなで入浴、しかもいろいろ話しして見ると僕以外ほとんどがすぐ近くの地元の方々ばかりで時に訛りについてはいけなかったり、あまりにローカルすぎる話題で全くわからずにだたうなずくばかりでしたが、狭い浴槽でとにかくいろんなお話を聞くことが出来ていい時間過ごせました。
一緒に入浴されてたかたも露天の時計を持ってきて設置したかたがいたり、浴槽にお湯を投入する先端のパイプを作ったりしたかたがいたりと地元のみんなに愛されている憩いの場だというのを痛感させられました。(僕以外、ほぼ全員知り合いらしい(笑))ちょうどここで入浴してた時に震度4~5くらいの地震があり、ちょっとびっくりしましたが被害もなくてよかったです。
肝心のお湯について説明したいと思います。
ここのお湯は先ほど説明したように『ナトリウム・カルシウム-塩化物泉』ですが温泉スタンドから少しお湯を出して口に含んで飲んでみると塩っからさとエグイ苦味を感じました、テイストした感じでこの感覚の塩化物泉(旧:食塩泉)は温泉分析書を見てはいませんがけっこう成分が濃いものだと思います。似てるお湯で言うと熱海の走り湯のような感じ、伊豆山温泉にある公共浴場の浜浴場に似たお湯だと感じました。溶存物質はおそらく7,000~8,000mg/kgとかかな?・・・直感でそう感じただけで思いっきり間違えてたらすいません!
浴槽の温度がちょいぬるめの40℃前後、そのためか皆さん入浴する時間が長いです、平均すると余裕で30分以上、僕もつい話しこんで1時間は入ってました。長湯できるいいお湯です、入浴後は塩化物泉なんでポカポカが持続します。
お湯の使用状況ですが、加水、加温なし、見ればわかるように循環・ろ過、消毒剤、入浴材の使用なんてない源泉そのままのお湯を堪能できます![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
しばらく入浴してるとほぼ一斉に一緒に入浴されてた方々があがっていきました。粘ったかいありようやく自分の入浴写真を撮影することができました![[カメラ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/68.gif)
(内湯は入浴客がまだいたので今回は浴槽の写真を撮りませんでした、すべて外の露天の写真です)
【いけすでマグロ気分のdrunky】


最初の写真見るとわかりますが浸かった勢いでお湯がドバーッと流れ出てるのがわかると思います、これ気持ちいいもんですよ。
2枚目の写真のゴムホースは浴槽の下に入れてサイフォンの原理で下のゴミや湯の花を外に流すためのものとして備え付けられてます(一緒に入浴してた地元のかたが使ってました)、これも水産会社ならではってとこですね、おもしろいのはこの作業を誰も言わずに最初の入浴客がしてるところです(笑)
ここに男4人で入浴して話し込む姿想像するとおもしろいですよね![[exclamation]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/158.gif)
【料金箱といろんな掲示】


いい感じですよね、入浴する人のモラルが問われる(田舎にある無人野菜スタンドのような)温泉です。
たっぷりとここのお湯を堪能して外でジュース飲んで休んでたらちょうどここの社長さんがいて僕の車のナンバー見て『ずいぶん遠くから来たんだね~~!』って声掛けてくれました。そこでいろいろと話を聞くことが出来ました。源泉は地下1000mから動力で汲み上げてること、保健所の指導が今は厳しいため汲み上げたお湯とともに発生するガス抜きをしないといけないがその装置を自分で設計して特注してしまったこと、100円という料金設定では電気代などの管理費を当然まかなえず赤字で自分の年金で補填してるとのこと、地元住民の憩いの場としてここを守り続けて行きたい(今のままでいたい)とのこと、ここの温泉は最高だろうと自信を持って説明してくれたこと・・・などなどここの社長さんの気前よさにすっかり関心してしまいました。
僕がネットで調べて来た(厳密には以前に知人にも教わりましたが)ことと僕もブログ書いてると伝えると『いろんな人に来てここの温泉入ってもらいたいのでジャンジャン紹介してよ!』と許可をいただきました。
本来なら、温泉の名前もしっかり出して場所も地図付きで紹介したいのですが、他の諸先輩の温泉好きの方々のブログを拝見すると詳しく説明してません。
行って入浴して感じたのは、ここは気風のよい社長さんの心意気によって地元住民の憩いの場として愛されている場所であるということ、それを踏まえると安易にブログで紹介して多くの人(外来)が押し寄せることになると迷惑がかかるので僕も同じスタンスでここの場所については詳しくお伝えしないことにします。(写真のいくつかの掲示など見れば料金を支払わなかったりする人がいるのも事実だと思いますので)あるかたのブログによると以前は無料で振る舞い湯として開放されていたそうですが砂を洗いにくる海水浴客などが来るようになったため有料にしたらしいです。
残念なことですがかつては外来もOKだった共同浴場もマナーの悪い入浴客の多さから地元住民専用(いわゆるジモ専)になってしまった場所も全国には多々あります、悲しいのですがそんな一面もあるのが1部の温泉マナーの現状でもあります。
このブログ見て是非行ってみたいと思ったかた、浴槽見て運命感じちゃったかた、今度行く時に是非一緒に行きたいかた(そんなやついるのか?)はコメントもしくはこのブログの右上にあるメール送付のところからメールください、場所の詳細をお伝えします。
社長との会話で最後にお伝えしたんですが『このいけすの浴槽はずっと名物として残してほしいと思います!』
また今度来て、今回と同じように地元住民の方々と触れあいたいと思いました、ここも最高のお湯でした、温泉最高 \(^O^)/
ではでは~![[手(パー)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/88.gif)
参加しております、よろしければクリックお願いします
![[バッド(下向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/156.gif)
![[バッド(下向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/156.gif)

時間のあるうちに昨日のブログで書いたいわき湯本温泉からの続きを書きたいと思います
いわき湯本を後にしてから取りあえずお腹も空いたので車で走りながら目的地方向に走り適当に見つけたところでランチしようと車走らせて見つけたお店でお昼ご飯を食べました
【からし焼き定食】
けっこう有名なお店のようで辛めのお肉がまたおいしかったです。
(お店の名前忘れてしまいました
食後にまた少し仮眠して次に向かったのが温泉好きのマニアでは好評の某温泉です
【●●●温泉】
ここの温泉、実は水産会社の敷地内にあり入浴料100円と破格的なお値段で極上の湯を味わえるところです。源泉は道路を挟んだ反対側にありそこからパイプにて送湯されてます。
【温泉スタンド】
なんと料金は寸志のみで温泉をいただけます、しかもこのスタンドに払われた募金は全部寄付されるようで何たる太っ腹でしょうか!ただただ驚きです
【温泉分析書別表の一部】
温泉スタンドに貼り付けてありました。
ナトリウム・カルシウム-塩化物泉です(その他は掲示なかったので不明です)
元々はこの道路を挟んだ温泉スタンド側に簡易的な浴槽があったらしいのですが道路を渡るのが危険なため(大通りで交通量が激しい)に自分の会社の敷地内に浴槽を作り湯小屋を設けたそうです、それが最初の写真です。
ここの温泉がなぜマニアの心を揺さぶるのかは扉を開けて見ればわかります。中にはいるとそこには・・・
・・・
・・・
・・・
【漁業用のいけす(ポリバス)の浴槽】
いけす風呂、なかなか貴重だと思います、僕のようにはるばる遠くから入りに来る人もけっこういるようです。水産会社の敷地内に業務用のいけすで浴槽なんてなかなか洒落てますよね!
ここはオープンが14:00pmからなんですがちょうどこの日はもう10人くらいの人がいました。ここは内湯と露天がそれぞれあり(違いは屋根があるかないかそれだけです(笑))、内湯も外湯も4、5人でここにみんなで入浴、しかもいろいろ話しして見ると僕以外ほとんどがすぐ近くの地元の方々ばかりで時に訛りについてはいけなかったり、あまりにローカルすぎる話題で全くわからずにだたうなずくばかりでしたが、狭い浴槽でとにかくいろんなお話を聞くことが出来ていい時間過ごせました。
一緒に入浴されてたかたも露天の時計を持ってきて設置したかたがいたり、浴槽にお湯を投入する先端のパイプを作ったりしたかたがいたりと地元のみんなに愛されている憩いの場だというのを痛感させられました。(僕以外、ほぼ全員知り合いらしい(笑))ちょうどここで入浴してた時に震度4~5くらいの地震があり、ちょっとびっくりしましたが被害もなくてよかったです。
肝心のお湯について説明したいと思います。
ここのお湯は先ほど説明したように『ナトリウム・カルシウム-塩化物泉』ですが温泉スタンドから少しお湯を出して口に含んで飲んでみると塩っからさとエグイ苦味を感じました、テイストした感じでこの感覚の塩化物泉(旧:食塩泉)は温泉分析書を見てはいませんがけっこう成分が濃いものだと思います。似てるお湯で言うと熱海の走り湯のような感じ、伊豆山温泉にある公共浴場の浜浴場に似たお湯だと感じました。溶存物質はおそらく7,000~8,000mg/kgとかかな?・・・直感でそう感じただけで思いっきり間違えてたらすいません!
浴槽の温度がちょいぬるめの40℃前後、そのためか皆さん入浴する時間が長いです、平均すると余裕で30分以上、僕もつい話しこんで1時間は入ってました。長湯できるいいお湯です、入浴後は塩化物泉なんでポカポカが持続します。
お湯の使用状況ですが、加水、加温なし、見ればわかるように循環・ろ過、消毒剤、入浴材の使用なんてない源泉そのままのお湯を堪能できます
しばらく入浴してるとほぼ一斉に一緒に入浴されてた方々があがっていきました。粘ったかいありようやく自分の入浴写真を撮影することができました
(内湯は入浴客がまだいたので今回は浴槽の写真を撮りませんでした、すべて外の露天の写真です)
【いけすでマグロ気分のdrunky】
最初の写真見るとわかりますが浸かった勢いでお湯がドバーッと流れ出てるのがわかると思います、これ気持ちいいもんですよ。
2枚目の写真のゴムホースは浴槽の下に入れてサイフォンの原理で下のゴミや湯の花を外に流すためのものとして備え付けられてます(一緒に入浴してた地元のかたが使ってました)、これも水産会社ならではってとこですね、おもしろいのはこの作業を誰も言わずに最初の入浴客がしてるところです(笑)
ここに男4人で入浴して話し込む姿想像するとおもしろいですよね
【料金箱といろんな掲示】
いい感じですよね、入浴する人のモラルが問われる(田舎にある無人野菜スタンドのような)温泉です。
たっぷりとここのお湯を堪能して外でジュース飲んで休んでたらちょうどここの社長さんがいて僕の車のナンバー見て『ずいぶん遠くから来たんだね~~!』って声掛けてくれました。そこでいろいろと話を聞くことが出来ました。源泉は地下1000mから動力で汲み上げてること、保健所の指導が今は厳しいため汲み上げたお湯とともに発生するガス抜きをしないといけないがその装置を自分で設計して特注してしまったこと、100円という料金設定では電気代などの管理費を当然まかなえず赤字で自分の年金で補填してるとのこと、地元住民の憩いの場としてここを守り続けて行きたい(今のままでいたい)とのこと、ここの温泉は最高だろうと自信を持って説明してくれたこと・・・などなどここの社長さんの気前よさにすっかり関心してしまいました。
僕がネットで調べて来た(厳密には以前に知人にも教わりましたが)ことと僕もブログ書いてると伝えると『いろんな人に来てここの温泉入ってもらいたいのでジャンジャン紹介してよ!』と許可をいただきました。
本来なら、温泉の名前もしっかり出して場所も地図付きで紹介したいのですが、他の諸先輩の温泉好きの方々のブログを拝見すると詳しく説明してません。
行って入浴して感じたのは、ここは気風のよい社長さんの心意気によって地元住民の憩いの場として愛されている場所であるということ、それを踏まえると安易にブログで紹介して多くの人(外来)が押し寄せることになると迷惑がかかるので僕も同じスタンスでここの場所については詳しくお伝えしないことにします。(写真のいくつかの掲示など見れば料金を支払わなかったりする人がいるのも事実だと思いますので)あるかたのブログによると以前は無料で振る舞い湯として開放されていたそうですが砂を洗いにくる海水浴客などが来るようになったため有料にしたらしいです。
残念なことですがかつては外来もOKだった共同浴場もマナーの悪い入浴客の多さから地元住民専用(いわゆるジモ専)になってしまった場所も全国には多々あります、悲しいのですがそんな一面もあるのが1部の温泉マナーの現状でもあります。
このブログ見て是非行ってみたいと思ったかた、浴槽見て運命感じちゃったかた、今度行く時に是非一緒に行きたいかた(そんなやついるのか?)はコメントもしくはこのブログの右上にあるメール送付のところからメールください、場所の詳細をお伝えします。
社長との会話で最後にお伝えしたんですが『このいけすの浴槽はずっと名物として残してほしいと思います!』
また今度来て、今回と同じように地元住民の方々と触れあいたいと思いました、ここも最高のお湯でした、温泉最高 \(^O^)/
ではでは~
参加しております、よろしければクリックお願いします

















スキューバーを終えたダイバーが塩抜きのために
入る風呂みたいですね。
庶民的でいい感じです。
by Kansai-gin (2012-02-22 07:04)
>Kansai-ginさん
コメントどうもありがとうございます!
本当に地元の人の憩いの場となっていましたこの温泉は!
なかなかイケス風呂に入れる機会もないのでワクワクしながら地元のかたとのコミュニケーションを楽しめました。
全国にはまだまだいろんな温泉があります、これからも時間の許す限りこのような温泉でお湯を味わいその様子をお伝えできればいいなあと思います。
by drunky (2012-02-22 16:19)
こんにちは!!
ユートラベルノートと申します。
ブログをとても楽しく読ませていただきました!!
私達、「ユートラベルノート」はいろんなブログや情報を集めたサイトです。
また「トラベルノート」とは、いろんな情報をたくさんの方が見たり、書いたり、共有したり、意見を交換したり、できる場所です。
現在、ユートラベルノートでは、韓国・シンガポール・香港・ハワイ・台湾・タイ等のいろいろな情報を発信し、皆さんの情報をもとに「トラベルノート」を作っています。そして、この度、国内の情報サービスも新しく始めようと準備中です!一緒にたくさんの国内情報を発信していきたいと思いご連絡さしあげました。
宜しければ、貴方のブログも一緒に参加してみませんか?
貴方のブログを多くの方に見てもらえるのは勿論!!様々な情報交換の場所にもなります。
こんなに長々と申し訳ございません…楽しいイベントもたくさん企画していますので
ぜひ一度、気軽に遊びに来て下さい!!
ユートラベルノートのホームページ
http://www.utravelnote.com/
ブログリンク設定ページ(イベント進行中!)
http://www.utravelnote.com/member/gather/blogPermitForm.html
by utravelnote (2012-02-22 16:28)
>utravelnoteさん
訪問&コメントどうもありがとうございます。
先日ホームページを拝見しました、今度参加させていただきますのでその節はよろしくお願いします!
by drunky (2012-02-23 12:15)
いけすに、チョー爆笑しましたー!!
ほんとにマグロ気分でしょーね。
でも、、、
ちょっと行ってみたいです(笑)
また、よろしくおねがいします!!
by きゃぷてん (2012-02-24 16:13)
>きゃぷてんさん
今度ぜひきゃぷてんさんもここに入ってマグロ気分を味わってくださいね、ぬるめのお湯で長時間入ってポカポカになれますよ!
また機会があれば是非どちらかにご一緒しましょう・・・なるべく入るのをためらうような奇怪なお湯をリサーチしておきますね(笑)
by drunky (2012-02-25 15:31)
度々失礼いたします。
先日お声掛けさせて頂きましたが、是非ご協力頂きたいと思いまして再度ご連絡いたしました。
掲載もちろんは無料ですし、貴ブログのアクセスアップにもご協力させて頂けると思いますので、ご掲載に関しましてご興味がおありの場合、下記メールアドレスまでご連絡ください。
お問い合わせご質問のみでももちろん結構ですので何卒お願い申し上げます。
tanigawa@dgo-inc.com
☆また、ブログ運営者様ご自身でのご登録も可能です☆
下記URLからお願い致します。↓
http://tabikyu.com/blog/form/index.php
ご不明点ご質問などございましたらお手数ですが
下記連絡先までお願い致します。
【運営会社】
デジタルゲートオンライン株式会社
電話:03-5777-0395
担当 上田 亜沙美
http://tabikyu.com (2月下旬オープン予定)
by 旅休.com (2012-02-28 12:25)
いけす風呂!これはすごいですっ!ディープだわぁ~^^
ここでわいわい話しながら入るのは、確かに面白いかもしれないですね。
うーんうーん・・・でもやっぱりマグロ気分になるんじゃなくて
マグロは食べたい(笑)←なんか違うw
by リュカ (2012-02-29 11:30)
>旅休.comさん
再度のお誘いどうもありがとうございます。
先日にサイトに登録させていただいております。
サイトの運営がうまくいくことを願っております、こんなたわいもないブログが多少でもお役に立てれば幸いに感じます。
drunky
by drunky (2012-02-29 11:44)
>リュカさん
ここでの窮屈な中での密着した会話ものすごく楽しかったです。
方言も言ってること(超ローカルな話題ばかり)もわからないこと多々ありましたがここまで来たかいあったなと思いました。
お湯もそうですがやはり地元の人々とのコミュニケーション、これが最高に僕にとっては癒しになりますね!
ちなみに女性用はオレンジ色のイケスです(笑)
機会あったら今度行ってマグロ気分になっちゃってくださいね、ジャブジャブやるといい気分になりますよ。
・・・その日の夕食は大トロにしましょう!
by drunky (2012-02-29 11:49)